2014年1月8日水曜日

再発。。再発。。

気が付けば1ヶ月空いてしまいました。。
ん〜、この間に変わったことと言えば、数少ない忘年会をこなし、新しい年を迎え、日本酒をたくさん呑んだことっすね。

だーれもプレゼントもお年玉もくれないので自分で散財しました〜

「ギター欲しい病」の再発 ですが、別に気にしてませんし、このBlues Kingは、もしかすると再発されないんぢゃないかと。
最近はサイドとバックに「ブビンガ」って材を使うようになってしまってマホガニーではなくなってしまったんですね。
そんでもって買っちゃいました。
後悔ナシ。

2013年12月8日日曜日

これ、電話ですよ・・。

友人から曲の提供を頼まれまして。
すごく嬉しいですね。

さっそくメロディが出来たのですが、
詩を作るのに、なんだかんだ1年近く
かかってしまいました。

先日お渡しし、早速聞かせてもらったら、
とんでもなく素晴らしい曲に編曲してくれました。
ホントにありがとう!

でもせっかくだから、自分でも忘れないように
記録用に録音しておこうと思ってね。
部屋でアコギを抱えて、
iPhoneを置いて軽く1発録り!

しかしこれ、よく録れているじゃないの!
iPhone恐るべしですね。
これ、電話ですよ・・(笑)

ネットにあげてみました。
最近このサイト、携帯でも聴けるみたいです。

「生きる」
http://musictrack.jp/musics/58639

個人的に。

世間では、いろいろと政治が騒がしいですね。

ブログやフェイスブックでも皆さん、
いろいろ意見を書いてます。

中には過激なものもありますが・・。

それはそれでいいことだとは思いますけどね。
意見をいうことは大事だし、
いろいろな人の意見を聞くことになるし。

でも最後は自分でしっかりと勉強して、
理解して、自分の考えを持つことが大切です。

私はこういう場で政治の話を議論するつもりは
ないので、この手の書き込みには
イイネボタンも押しません。

決してその意見に反対だというわけでは
ありませんので、気を悪くしないでくださいね。

あらかじめご承知を。

2013年11月30日土曜日

二見さんのレコ発ライブ。

いい感じです。
新曲もいいですねぇ。

2013年11月28日木曜日

ウーマントーン

コレだけ見せられたら起爆装置か盗聴器くらいにしか思われなっすよね。
どちらも違います。

古いギターマガジンに掲載されていた自作エフェクターのひとつ(正確にはラインセレクター)ですよ。
かなり以前に自作したんですが、かなり便利です。
複数のエフェクターをループさせたり、トーンのない機種にトーンの機能を追加したり、チューナーとギターの信号をスイッチで切り替えられたり、2台のアンプを切り替えたりすることができます。

すきなオネーちゃんもスイッチひとつで切り替えられたり、5〜6人まとめてループできたり、声のトーンを変えてみたりできたらかなりエロいんすね。カラダが持ちません。。



2013年11月24日日曜日

軽トラの上で

今日は人生初の軽トラの上でのライブ。
軽トラの荷台から見える景色は意外といい眺めでした(^^)
 
 

2013年11月16日土曜日

アコギにピックアップ。。

写真はビルローレンスのFT145っていうサウンドホールに脱着可能なアコギPUなん
ですね。
利点は、あらゆるギターに取付け可能なところですね。音もそんなに変な音ではございません。

あえて難を語るなら、弾いている途中にズレるところと初期のエヴァみたいに線をズルズルと引きずるところですかね。
それがカッコいい場合もあります。。

私は、PUを通したアコギの音質は、あまり期待はしない方が良いと思っております。
大切なのは、弾いている時のギターとの一体感みたいなもので、本来ギターが持っている振動を殺してまで質量のデカイPUを装着する意味はないのかなぁ、と思います。

マッキンタイヤのコンタクトタイプを試してみたいですね。
30年以上前からあるモーリスのコンタクトPUも気になって仕方がないんすよ。。

2013年11月12日火曜日

Stafford FGC 1999 ウラそにょ2

ノッペリしてます。。
ペグボタンが白いのがオシャレなんでしょうが、私には嫌み以外の何ものでもございません。。

今思いつきましたがアレですね、お正月にパシパシ叩いて失敗すると顔に墨塗られたことなどない羽根つきの羽子板そっくりですね。あ〜長かったな。

よく見えませんがペグにはMaid in Japanと書いてありますね。 99年頃ってまだ日本で色々なモノを作っていたんですね。
私がギターの部位で好きなのはヘッド下の出っ張っている部分の通称ボリュートと言われている部分ですよ。
男は出っぱっている部分が好きなんですよ。女もそうかもしれませんがね。

このボリュートは、物理的に質量を多くしてネック折れを防ごうとする意図がございます。作るのも大変だと思うのですが、構造上ギブソン系のギターには採用されている事が多いですね。何故かエレキギターに多いかな?
 しかしゴールドパーツは勘弁だなぁ。。頭頂部分もモッコシしてるし。。

最近ベンベン変な振動するから色々調べたらフロントPUのエスカッションのネジが殆どバカになってますねん。
 この辺りが中古のイヤなところですよね。。

2013年11月8日金曜日

続 Stafford FGC 1999 

ギターのハイポジションを弾きやすくするためにギターボディのえぐった部分を通称「カッタウェイ」と言うそうな。。

しかもこの尖ったヤツはフローレンスと名が付いているそうな。(何故かは知らん)

おじいさんは山へ芝刈りに、おばあさんは川に洗濯に行ったそうな。。。

オレ個人的にはこの尖ったヤツの方が 好きだな。このギターでネックグリップの他で好きな部分はここくらいどす。

SGにしても175にしても125でもイイんですが、大好きなクワガタムシのメスのアゴみたいですよね。SGなんかダブルですからね。
油断してると噛み付かれたときオスよか痛いんだよ。。
なんて言うんですか、狭い間隔をひっツネられて、痛さ2倍みたいな感じかな?

噛み付かれると痛いのはクワガタムシだけではないんですがねぇ。

2013年11月2日土曜日

ウラガワ

すごくつまらないどうでもよい写真デス。
Stafford FGC1999の裏側です。
仕様ではメイプルと書いてありますが、あまり気にもしないしどうでもいいです。
問題はウラ側がスケベな 仕様になっていることです。
見えない所に気を使う。気だけではなくカネも使う。まさにバブル仕様。。
でも1999ってバブルでもないか?

パンティーラインを気にしてTバックを身に着けていたんですよね、当時のおねえさんたちって。でも自分に贅沢にお金が使えるってステキな時代でしたね。
しかしTバックはつまんねーな。。全然萠えない。燃えない。 そそられませ〜ん。